2011年04月14日

ぱーす旅行記⑫ ピナクルズ ナンバン国立公園 放浪記4

極寒の風が吹き荒れる中、ようやく大陽が顔をだしてくれた後はゆっくりと心地のいい暖かさが包んでくれました。

強力な直射日光や紫外線、乾燥と強い風が吹き荒れるこの大地は、本当に異世界のようでした。


太陽エネルギーの恵みを母子共々実感して何を感じたのでしょうか。それはわからないけどこの場所に調和して得られるものは大きいと思います。






次々に光が墓標に当たる。。





その光景は不思議で・・・・・・






僕にはなぜか・・・・







墓標が未だに生きている生命体に見えた。。。。






その光は僕らにも平等に分け与えられました
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