2013年01月26日

Australian DAY!





Happy Aussie


花蓮はサーカスに行って来ました。雨で泥んこになりながら外で遊び、サーカスも見てニッコニコ。

みなさま素敵な週末をお過ごし下さいね〜!!  

Posted by K at 20:59Comments(3)自ずと然り

2013年01月26日

雨が来た!





サーファーズパラダイスではかんかん照りの頃、南半球最大のカルデラ内では唸るように水蒸気が世界に満ちていきました。

大いなる地形と原始の森から成り立つ雨の降る循環は、森が存在し始めた数億年前から変らない景観を見せてくれます。

雨が降ったら森に入ろう。

自然に逆らえば気分はネガティブ。

自然に流されれば気分はポジティブに。

自然を感じられればバランス良くにいられます。

ネガティブは下がる、ポジティブは上がる。

バランスが大切ですね。

雨ばんざ〜〜〜〜〜〜いface02
  

2013年01月24日

雨よ来い!!!!

ドン!と来い。

来て下さ〜〜〜〜〜〜〜〜〜イicon03icon03icon11

南半球最大のカルデラの淵は相変わらず別世界。





行けば森はいる手前から、森の呼吸が大地を多い。。

訪れた参加者は未知の世界を体験します。

サーファーズパラダイスでは乾燥した空気がながれているのに、、、、一方同じゴールドコーストでも冷温帯雨林では湿気が充満する。。。

森の違いは世界の違い。

世界の違いは環境の違い。

環境の違いは生きる為の哲学の違い。

哲学の違いは生態系の違いでもある。  

2013年01月23日

死にかけの(?)七面鳥

そう。クリスマスの生き残り!!

そんなわけないですが、暑いこの季節。何とも野生の生き物なのに緊張感のない鳥が1羽、2羽。。。どころでなく4〜6羽も。。。


羽を広げ!

助けて〜〜〜〜〜のポーズface30

こんな状態で何しているの??????face19face19face19

知らないヒトが見たら・・病気?集団食中毒????っと思ってしまう。





直射日光に羽を当てて殺菌と湿度の調整中です。

天敵がいない土地では野生の生き物もこうなります。なんて平和な土地なんでしょうねface16  

2013年01月23日

花蓮:19ヶ月目

女の子は話せるようになる時期早いと言いますが花蓮も例外ではありません。

ABCぼも歌も歌えるし、Twinkle Twinkleもお手の物。初めての歌も1、2回聞くともう覚えています。日本語も英語もイタリア語も韓国語も分かるようになってきました。

脳の神経伝達がはっきりしてきた証拠です。今が一番脳みその能力を発揮できる時期。もっと物心がつくと『雰囲気』にも敏感となり、親の疲れきった顔やうんざりした態度や声を敏感に感じとって、結局
脳力にブレーキをかけてしまいます。





楽しくてしょうがない花蓮。

楽しさは学ぶ力。

今しかできない学習能力を高める為にリアクションはかかせません!

そして奥様ケアもかかせません。

裏方は結構大変っすface02feel19  

Posted by K at 14:03Comments(1)自ずと然り

2013年01月22日

花蓮:初書道!


ちょいと前の事ですが新年早々書き初め大会を開催!

おせち料理も作り(女性陣が)。




最年少は花蓮!feel03food14

ですが、座り方。筆の持ち方。気合い入ってますfeel14

オーストラリア人も交えて書道しました。





書道なんて・・・・・・・25年ぶりです。

移住して今年で25年・・・ひえ〜〜〜〜〜あっという間でした。

町も変った。

日本人も増えた。

差別も薄くなった。

人口も増えた。

25年たった今も。

気持ちはまだ子供ですface08face07  
Posted by K at 14:06Comments(6)自ずと然り

2013年01月20日

小人のカヌー発見!!!





ビーチをブラブラpeople31

たくさんのカヌーイストが海岸線にいました。

白い砂浜でヒトはそれぞれ準備運動をしていました。

ふと。。。。。足下を見ると。。。。

水際には、小さな小さなカヌーがプカプカ浮いているではありませんか。

これはきっと。。

小人さんたちのカヌーなのでしょうね。

  

2013年01月18日

僕の好きなアングル

バイロンベイの濃い青色の空と真っ白な灯台が好き。

ある角度から撮るとこんな景色が記録される。

肉眼では見れない角度から撮るこのアングルは。

僕の最も好きな写真になります。




  

2013年01月16日

独りぼっちの双子滝

乾燥と熱気の為・・・・・・・・・・・・・

双子の滝が・・・・・・・・・





独りぼっちになっちゃった。。。。face07face02

水が無くて残念という気持ちよりも、心配する気持ちの方が強いです。家族を心配する気持ちのようです。。。


それでも自然の成せる世界。

自然のままに。

あるがままに。

ただただあるがままに。

流れにまかせて。


  

2013年01月14日

石炭紀の世界

湿度80%気温30度が続いたゴールドコーストに心休まる時間が訪れました。

スプリングブルックの山は海岸線よりも一足先に蒸気に包まれました。

2日前のバイロンベイでは『Total Fire BAN』の条例が出されていたのが嘘のように、白い霧はカルデラの中で大きく大きくなっていきました。

多雨林は原始の森そのもの。

ジュラ紀以前より地球に存在する植物や昆虫も存在します。

雨の世界があってこそ。

『雨降って今日はかなりラッキーです!』

半信半疑の表情の中に潜む期待の顔。





森は宝の宝庫nature08
  

2013年01月12日

ジャァ〜〜ックフルーッツ!!!





今年は本気でフルーツが豊作です。今の所,一番重いもので34キロ。ですがこのままいけば40キロ級まで成長するかもしれませんface02

大きい



甘い!



瑞々しい!!!


の3拍子です。

雨がicon03icon03多いと実food09food11がつかず・・・

乾燥feel17feel17していると実が小さい・・・・


湿気があり、雨が降らないという矛盾した気候のおかげです。マンゴーも、ライチイも、ジャックフルーツも近年まれに見る大豊作ですね〜〜〜〜!

オーストラリアにいる皆さん。これから来る旅行者の皆さん。フルーツワールドへ行ってみてね〜〜〜〜〜


  

2013年01月11日

1滴の重み





熱波と共に歩むオーストラリアの大自然

その驚異に共存しながらオーストラリアの植物は生態系を維持して来た

この1滴の水滴が持つ重み・・・・・・・・・・・・・・・・・・・深いです。





  

2013年01月06日

One Pieceの大人買い 

ちょっと借りてちらっと読んだワンピース。

ジャンプを買って読んでいた10年以上前に最初を読んだキリだった。

ハマっっちゃった。。face18

グランドライン(偉大なる航路)なんて一周する事すら困難なオーストラリアの一号線そのままじゃん。

熱帯や亜熱帯の森に入れば’ゴムゴムの実’だって実在するし。

あぁぁ〜〜〜〜取り寄せてしまった総集編全巻face02face02






これでしっかり勉強します/
  
Posted by K at 05:20Comments(4)自ずと然り

2013年01月01日

明けましておめでとうございます。





明けましておめでとうございます。皆様にとって素敵な1年になりますように。
2013年は新生の年。新しく生まれる出会いと、新しく生まれる『出来る事』に挑戦していきます。今年も宜しくお願い致します。

始りもスプリングブルックのツアーです。縁起が良いface02